年末年始の営業について
- 年末は12月30日(火曜日)まで通常通り営業いたします。
- 年始は1月5日(月曜日)より営業いたします。
今年の疲れは今年のうちにケアしてしまいましょう。
寒い日が続きますが、ご自愛下さい。
金曜日夜に、しばらく交換していなかったタイヤを交換しました。チューブラーユーザーでしかもリムセメント派。前回、タイヤ交換をしたのは8月。9月の70.3の前。リムセメントの缶のふたは、リムセメントでかっちり固まっていました。開かないリムセメントの缶を湯煎。
金曜夜から1日寝かして、リムセメントは固着します。
先週より寒くない感じ。しかし、温度計は先週より寒いじゃないか。湖畔も突風。
突風の中、土山峠の下りに入るところで3台のハーレーに追いつかれた。ハーレーの間に挟まれてダウンヒル。モーターバイクは行ったいう間に下っていくのが常なのに、ハーレーは遅かった。横に張り出したステップが邪魔をして、車体が傾けられない様だ。しかもハンドルもあまり曲がらないようで、コーナーの度に減速。車線の真ん中を走るので、抜くに抜けず。仕方ないので一緒に下る。清川村の役場くらいまで一緒に走りました。ハーレーはやっぱりアメリカンなんだと再確認。3時間バイクに乗って1000kcal消費は多いのか少ないのか。帰ってからブリックラン6km。冬はこんな感じでトレーニング続けます。
昨日からグローブも本格冬仕様へ。暖かいけれど、ブラケットは握りにくい。手袋外して写真をとる気もあまり起きない登山家の栗城さんの気持ちがよく分かる。しかし、僕は指きりグローブにはしない。iphoneを操作するのが指つきグローブだとやりにくいので指きりグローブにしたとかしないとか。グローブと一緒にジャケットも冬用(5℃程度の気温仕様と書いてあるもの)に変えたら、背中のポケットに入れておいたiphoneの表面に付く結露の量がすごかった。これでは結露でiPhoneがこわれると思い、iphoneを入れているジップロックのチャックを閉めました。そしていつも通りダムへ。日曜日に凍っていた三増峠も、鳥屋周辺も全て溶けていました。まだまだ走れる!!
淡々と乗る。日に日に平均速度が落ちていきます。帰ってからランニング。寺家町を6km。ランニングは昼間はまだランパン。
2014年12月10日のガーミンデータ
最近どうも左の腰が痛い。腰というか中臀筋辺りが痛い。特にバイクを降りた直後が痛い。バイクを降りるとおじいさんの姿勢になっている。しかし、走ったら治った。普通のプランクはよくやっているので、サイドのプランクも取り入れよう。
いつも通りダムへ。最低気温2度、最高気温10度の予報。
水曜日と同じウェアチョイス。
エアロヘルメットは冬は暖かいです。裏を返すと、夏は暑いということですね。
アンダーアーマーのコールドギアもなかなかの物。
上り坂ではどうしても汗をかいてしまいます。
コールドギアはすぐに汗を吸収してくれて、ウェアの皮膚に接する
側から外側に汗を逃がしてくれるので、汗で冷えるということが
あまりありません。
三増峠の下りから、道路の端の方が凍っているのが
眼についたので、下りはスピード落として安全運転に。
串川橋で右折して関の交差点で左へ。
日陰と民家の屋根は白いものが。
雪なのか?霜なのか?霙なのか?
寒気が流れ込んでいるとやらで、寒かった昨日。タイツとシューズカバーも着用。グローブもdefeetの軍手タイプから、GORE-TEXの物へ変えました。いつも通り宮ヶ瀬へ。他のコースを開拓しようかと思いますが、なかなかそれも出来ず。いつも走り慣れたコースに行ってしまいます。クリスマス前の宮ヶ瀬ダムはクリスマスツリーの季節。現地に行かなくても、宮ヶ瀬湖ライブカメラで見れます。私も行った事はありません。クリスマスツリーが点灯する時期は、宮ヶ瀬のビジターセンターの周りにも夜店が出ます。ボクの行く時間は当然閉まっています。
日向の温度計は11度。日陰で8度か9度を行ったり来たり。昨日は風が強かったのですが、宮ヶ瀬湖の周りは追い風で助かりました。正午頃から母校に用があり、厚木方面に下り帰りはR246経由で。冬ですが3時間切れてAve28.3km。このままの強度のトレーニングを継続していきます。
“OPEN”と“CLOSE”の看板が変わりました。
以前の物より目立たなくなってしまいましたが、ドアとの一体感は増しました。
営業中はOPENになっています。
雨やらハーフマラソンやらでしばらくぶりにダムへ。走りながらフロントディレーラの調整を繰り返したら、すこぶるレーバーが重くなり不快なのでその日はインナーのみで行くことに。
すっかり秋の宮ヶ瀬ビジターセンター。珍しく人がいて、駐車場には観光バスも停まっていました。
私は食べたことがないので美味しいのか美味しくないのか知りません。でもジューシーでとっても美味しいと書いてあります。

美しい紅葉。というほどのことはありません。基本的に杉が多いのであまり色付きません。この時期はウェアの選択が難しいです。軍手タイプの手袋はめて、アームウォーマーとニーウォーマーして、ウインドブレーカー着て、シューズカバーは無し。それで上りを走ると汗をかく。ウインドブレーカを脱いで下ると汗で冷えて寒い。着たり脱いだり。
そろそろチェーンを変えないとなぁ。チェーンのびのびです。
レース翌日。帰国の日。

難なく目覚める。前日に荷物も作ってあるので、残った食料を朝御飯に食べてチェックアウト。

7:30分にホテルの前でハイヤーと待ち合わせ。帰りはSUVにコンテナ。運転手さんに日本人か、韓国人か、中国人か聞かれる。日本人も韓国人も中国人の区別は見かけや言語や名前では分からない様だ。
帰りはSUVにコンテナ。運転手さんに日本人か、韓国人か、中国人か聞かれる。日本人も韓国人も中国人の区別は見かけや言語や名前では分からない様だ。
一路、モントリオールへ向かう。最初の60kmくらいは順調。カナダの車は後にナンバープレートが付いていない。
途中から、全然進まなくなる。事故渋滞でした。余裕を持ってスケジュールを組んであるので慌てる必要なし。問題なく到着。
時々よく分からない自動チェックインの機械。
今回は成功。
バイクボックスも寸法も重量も少しオーバーしているが、超過料金無し。さすが!!クールジャパン!!とは違う。荷物検査。バイクボックスがX線の機械に入りきらず、開けて中身を見せる。一度梱包を解くと、もう一度閉めるときにこれでもかというくらいにテープを貼ってもらえるので、いい面もある。
荷物を預けてちょっとぶらぶらしていたら、シカゴ行きの飛行機の時間。
シカゴまでは小さい飛行機。レース翌日で疲れているので離陸してすぐに寝る。起きると海か湖の上。約2時間のフライトも、あっという間にシカゴ空港。
シカゴは暑い。次の飛行機まで5時間。まずはランチ。アメリカに来たらハンバーガー!!
時間もあるので、アスリートらしく2時間かけて食べようということになる。無事に10分後に食べ終わる。アスリートへの道は遠い。チップにいくら払うか悩む。いっそのこといくら欲しいか言って欲しい。難しい制度だ。お腹もいっぱいになりシカゴ空港をウロウロ。
歩きつかれて、2時間くらい座って過ごす。
飛行機は17:00くらい。
ホテルを出て既に何時間経ったか分からないが、
飛行機の時間になった。
帰りの飛行機はガラガラ。
機内食と一緒にワインを飲んでXmenを見ていたらいつの間にか
寝ていた。
ロシア上空にいた。
順調すぎる。
しかし、Xmenは全く覚えていない。
もう一度見直す。
そしてまた途中で寝る。
今度起きると、みんな次の食事を食べていた。
ご飯を貰い損ねた私に
やさしいCAさんが持ってきてくれた。
次は“相棒”を見る。
行きに見た「超高速!参勤交代」にも伊原剛志が出ていたが、
“相棒”にも出ていた。
“相棒”も途中で寝る。
ほとんど覚えていない。
つまり、帰りの飛行機は快適に寝て過ごしているうちに成田に着いたのです。
成田から稲毛まで車で送ってもらい、稲毛から横浜市まで自分で運転して帰る。
無事にIronman70.3 World championship 2014終了。
今回学んだこと、3つ
1.バイクを飛行機に積むときは必ずリアディレーラーは外す。
2.ミドル以上のトレイアスロンではタイムトライアル用のバイクが必要。
以上。
それにしてもハビエル・ゴメス・ノヤは速かった!!